NTE:Neverness to Everness 配信初日レポート|S級3体・A級4体を獲得

2026年4月29日に配信開始した新作『NTE:Neverness to Everness』の記録です。Perfect World Games傘下のHotta Studioが開発する超現実都市オープンワールドRPGで、配信初日から召喚(サイコロを使ったガチャ)を回した結果をまとめます。

『NTE』はどんなゲーム?

舞台は、異象(アノマリー)と人間が共存する大都市「ヘテロシティ」。プレイヤーは免許証を持たない異象ハンターとして、骨董品屋「エイボン」の一員になり、個性豊かな仲間たちと街に隠された謎を解き明かしていきます。メインストーリー以外にも探索や店の経営が楽しめる、自由度の高いシティライフが特徴です。ガチャは「サイコロ」を使った独自の抽選盤形式で、A・B・Sの3段階のランクがあります。

初日に獲得した仲間たち(S級3体・A級4体)

  • ナナリ(S):猫耳とメガネが特徴、都市の夜景を背に舞う姿の戦闘員
  • 九原(S):つばの広い帽子を被った白髪の魔女風、拳銃を携える
  • 早霧(S):警帽を被った水色髪、一つ目の怪物に乗って登場
  • エドガー(A):銀髪で騎士風の重装をまとった青年
  • 海月(A):クラゲを従える桃髪の少女
  • ハニア(A):スマホケースを手にした都会的な少女(被り)
  • 酔(A):骨柄のネクタイを締めた狼頭の紳士(被り)

配信初日にしてS級3体・A級4体という豪華な顔ぶれになりました。まだ実装されたばかりで各キャラの詳しいスキル・性能情報は出そろっておらず、評価は今後の記事で追いかけます。


実際の召喚画面(全7枚)

集計の元にした画面を撮った順にすべて掲載します(画像をクリックすると拡大表示になります)。

A「エドガー」獲得演出
S「ナナリ」獲得演出
A「海月」獲得演出
A「ハニア」獲得演出(被り)
A「酔」獲得演出(被り)
S「九原」獲得演出
S「早霧」獲得演出

まとめ

  • 『NTE:Neverness to Everness』は2026年4月29日配信開始の超現実都市オープンワールドRPG
  • 配信初日〜2日目にS級3体(ナナリ・九原・早霧)、A級4体(エドガー・海月・ハニア・酔)を獲得
  • ハニア・酔は被り。ガチャは「サイコロ」を使った独自の抽選盤形式

※この記事の数字はすべて当サイトの実測値です。試行回数が限られるため、公式の排出率や他の方の結果と一致しない場合があります。ゲームの仕様・排出率・開催期間は記載時点のものです。画像はゲーム内のスクリーンショットで、著作権は権利者に帰属します。