OZ Re:write
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オズリライト 1月3日の10連|手元にある最後の記録、累計410連は公式値どおり
1月3日の10連は★2が7・★1が3。累計410連は公式排出率とほぼ一致。現時点で最後のオズリライトの記録です。
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オズリライト アスティアの被りは欠片70個|絆ポイントは3回連続で振り出しに戻りました
40連で★3が2体。★3アスティア(ソーサラー・青)の被り変換は欠片×30+コイン×50で、ピックアップ対象には「BONUS +40」が上乗せされていました。絆ポイントが3回連続で10からのやり直しになっている件と、10連の最終枠★2以上保証が28回連続で成立している件もまとめています。
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オズリライト ジャックスの性能|絆ポイントは募集が切り替わると0に戻ります
70連で★3が2体、うち1体が新キャラのジャックス(★3ガーディアン・緑)でした。戦闘中1回蘇生+復活時SP増加という設計と、絆ポイントが募集の切り替わりでリセットされる証拠(10月3日に10 → 10月22日にまた10)。被りの変換レートと、10連の最終枠★2以上保証26回連続も。
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OZ Re:write 40連で★3ゼロ|それでも累計290連の実測は3.10%で公式値とぴたり一致
2025年9月23日にOZ Re:writeを40連。★3は1体も出ませんでしたが、これは0.97の40乗=約29.6%で起きるふつうの出来事です。9月2日・9日の記録と足した累計290連では★3が3.10%となり、公式の約3%とほぼ完全に一致しました。最終枠の★2保証は通算21回連続で成立、絆ポイントは募集の切り替わりでリセットされる点も確認しています。
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OZ Re:write 召喚50連の実測記録|★3は1体、そして「10連の最後は★2以上確定」は本当だった
OZ Re:write(オズ リライト)の召喚を10連×5回・合計50連引いた記録。★3は1体(2.0%)、★2は11体(22.0%)。結果画面の並びから「10回目は★2以上確定」の保証が働いていることを確認しました。
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OZ Re:write 追加60連で★3が5体(8.33%)|累計250連は公式値に収束/最終枠のルールは25回連続で成立
2025年9月9日にOZ Re:writeを60連。★3が5体(8.33%)と公式3%を大きく上振れましたが、9月2日の190連と足した累計250連では3.60%で公式値に収束します。前回立てた「10連の最終枠に★2保証が置かれ、★3が出た回は例外」という読み方も、2日ぶん25回すべてで成立しました。おまけでアリーナ「幻影決闘」の報酬設計にも触れています。
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OZ Re:write 190連で分かった「10連の最後の1枠」の正体|★3が出た回だけ保証が消える/絆ポイントは回数の記録になる
2025年9月2日にOZ Re:write(オズ リライト)を10連×19回=190連。★3 4体(2.11%)・★2 58体(30.53%)・★1 128体(67.37%)で公式値とほぼ一致しました。★3が出なかった15回は例外なく最後の1枠が★2以上で、保証枠が最終枠に置かれていることが確定。さらに★3が出た回だけ最終枠が★1に戻ります。絆ポイントの増分から撮り忘れた単発8回まで復元しています。
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OZ Re:write(オズ リライト)とは? おとぎ話を再解釈した異世界アニメRPGの世界観・バトル・召喚
MACOVILL開発・DRIMAGE運営のアニメRPG『OZ Re:write(オズ リライト)』(2025年8月19日配信/2026年4月21日サービス終了)の世界観・英雄の分類・セミオートバトル・召喚の確率と天井・SNS機能ミラーグラムを、当時プレイしていた2025年9月時点の内容でまとめました。