オズリライト 1月3日の10連|手元にある最後の記録、累計410連は公式値どおり

『オズリライト』の記録です。1月3日に引いた10連が1枚だけ残っていたので記録します。前回の記事からの追加は10連1回のみですが、今のところこれが手元にある最後のオズリライトのスクリーンショットです。オズリライトは2026年4月21日にサービスを終了しており、後日その日付で振り返りの記事を出す予定です。

10連の実測

レア度件数実測率
★2770.00%
★1330.00%
合計10連100%

★3は出ませんでした。累計は400連(★3 13・★2 114・★1 273)にこの10連を足して410連:★3 13(3.17%)/★2 121(29.51%)/★1 276(67.32%)となり、公式値(★3/★2/★1=3/27/70)に近い水準を保ったまま記録が止まっています。


サービス終了したゲームの記録が持つ意味

『オズリライト』は2026年4月21日にサービスを終了しています。この記事は、その前に手元に残っていた最後の10連の記録です。

サービスが終わると、公式サイトも攻略情報も少しずつ消えていきます。そのゲームが実際にどうだったのかを確かめる手段が、ほとんど残らなくなるということです。プレイヤーが残した実測の記録は、その時点で代わりのきかない資料になります。

累計410連の実測は、公式値どおりだった

この10連を含めた累計410連の内訳は、★3が13件(3.17%)、★2が121件(29.51%)、★1が276件(67.32%)。公式値(★3/★2/★1=3/27/70)に対して、いずれも近い水準に収まっています。

410連という母数は、確率を語るには十分とは言えないまでも、傾向を見るには足りる規模です。公表値どおりに動いていたということが、実測で確認できた形になります。

この記録の残し方について

★3はこの10連では出ず、★2が7・★1が3という結果でした。1回ぶんの記録としては何の変哲もありません。

それでも残しているのは、累計の母数に1回ぶんを足せるからです。ガチャの実測記録は、1本ずつでは意味を持たず、積み上げてはじめて数字になります。サービス終了が決まったタイトルであっても、最後の1回まで足しておく価値はそこにあります。

サービス終了日にあわせた振り返りの記事は、別途まとめる予定です。

この記録の前後

同じ『OZ Re:write』の記録を時系列で並べています。前後を続けて読むと、引きの流れと当たり外れの周期が見えてきます。

当サイトの『OZ Re:write』の記録は、この記事を含めて8本あります。OZ Re:writeの記録一覧から、すべての回をご覧いただけます。

実際の召喚画面

集計の元にした画面を撮った順にすべて掲載します(画像をクリックすると拡大表示になります)。

1月3日の10連結果(★2が7・★1が3)

まとめ

  • 1月3日の10連は★2が7・★1が3、★3なし
  • 累計410連:★3 13(3.17%)/★2 121(29.51%)/★1 276(67.32%)
  • 現時点で手元にある最後のオズリライトの記録。サービス終了日(2026年4月21日)にあわせて振り返りの記事を別途出す予定

※この記事の数字はすべて当サイトの実測値です。試行回数が限られるため、公式の排出率や他の方の結果と一致しない場合があります。ゲームの仕様・排出率・開催期間は記載時点のものです。画像はゲーム内のスクリーンショットで、著作権は権利者に帰属します。