2025年9月
-
ウマ娘 ピックアップ初日に69連|★3が4人出てもエスポワールシチーは0人/交換Ptで撮り逃した回まで復元する
2025年9月10日の朝、[Red Devil Gear]エスポワールシチーのピックアップを69連。★3は4人出ましたがピックアップは0人でした。結果画面の「育成ウマ娘交換Pt」を並べると、撮り逃した11連ぶんまで復元できます。被りのピース還元量(★1=1/★2=3/★3=20、おまけは5/10/60)も画面から確定させました。
-
OZ Re:write 追加60連で★3が5体(8.33%)|累計250連は公式値に収束/最終枠のルールは25回連続で成立
2025年9月9日にOZ Re:writeを60連。★3が5体(8.33%)と公式3%を大きく上振れましたが、9月2日の190連と足した累計250連では3.60%で公式値に収束します。前回立てた「10連の最終枠に★2保証が置かれ、★3が出た回は例外」という読み方も、2日ぶん25回すべてで成立しました。おまけでアリーナ「幻影決闘」の報酬設計にも触れています。
-
ゼンレスゾーンゼロ 70連の実測|S級の「0.6%」と「1.6%」はどちらを見るべきか/バングブー変調は天井もカウンターも別
2025年9月4日にゼンレスゾーンゼロの変調を70連(エージェント変調60連+バングブー変調10連)。S級1体・A級10体・B級49体でした。基礎排出率(S 0.6%)で見ると大当たりに見えますが、総合排出率(S 1.6%)と比べればほぼ公表どおりです。結果画面下部の2つの数字が中身から完全に逆算できる話と、バングブー変調がまったく別のカウンターである点もまとめます。
-
エピックセブン 20連でセツカを獲得|「確定召喚まで◯回」が110→112に増えた理由
2025年9月4日、実装当日の★5聖約英雄「セツカ」を20連で獲得しました。1回目のあと「確定召喚まで110回」、2回目のあと「112回」——召喚したのに数字が増えています。これは残り回数の表示で、対象を引いた瞬間に上限120へリセットされるためです。すり抜けのないピックアップ召喚だからこそ、この数字はそのまま必要な召喚回数として読めます。
-
崩壊:スターレイル 70連で★4が8体は「当たり」ではない|保証7体+自力1体という中身と、実装初日のケリュドラ
2025年9月2日、ケリュドラ実装初日のイベント跳躍「潮を征する鉄血」を70連。★5 1体・★4 8体・★3 61体でした。★4は基礎確率5.1%の2倍以上に見えますが、内訳は「10連保証7体+自力1体」。★4の比率は引きの指標にならないという話と、★5を0.6%で計算してはいけない理由をまとめます。
-
OZ Re:write 190連で分かった「10連の最後の1枠」の正体|★3が出た回だけ保証が消える/絆ポイントは回数の記録になる
2025年9月2日にOZ Re:write(オズ リライト)を10連×19回=190連。★3 4体(2.11%)・★2 58体(30.53%)・★1 128体(67.37%)で公式値とほぼ一致しました。★3が出なかった15回は例外なく最後の1枠が★2以上で、保証枠が最終枠に置かれていることが確定。さらに★3が出た回だけ最終枠が★1に戻ります。絆ポイントの増分から撮り忘れた単発8回まで復元しています。
-
OZ Re:write(オズ リライト)とは? おとぎ話を再解釈した異世界アニメRPGの世界観・バトル・召喚
MACOVILL開発・DRIMAGE運営のアニメRPG『OZ Re:write(オズ リライト)』(2025年8月19日配信/2026年4月21日サービス終了)の世界観・英雄の分類・セミオートバトル・召喚の確率と天井・SNS機能ミラーグラムを、当時プレイしていた2025年9月時点の内容でまとめました。