続きの記録はこちらです。3月7日ぶん(聖約召喚50連)を記録しています。
『エピックセブン』の記録です。前回の記事(1月15日)以降、2月5日・21日に召喚を引き、新規★5を2体獲得しました。
新規獲得した★5
- 宝剣の君主 イセリア(光属性・ナイト・金牛宮、CVゆかな):「エルブリスの宝剣に選ばれたダン・ブライアの君主」(2/5)
- ルイザ(火属性・アーチャー・双魚宮、CV山村響):「卓越した妙手で戦場を牛耳る冷徹な戦術家」(2/21)
どちらも確定召喚(天井)のカウンターが100回超で残っている状態での獲得だったので、天井到達によるものではなく自然に引き当てた形です。
天井カウンターを100回以上残しての2体
この記録で特筆すべきなのは、2月5日のイセリア・2月21日のルイザとも、確定召喚のカウンターが100回超も残った状態で当たっていることです。
つまり天井による救済ではなく、確率どおりの自然ヒットが2回続いたことになります。前回の記録では天井に届かないまま区切りになっていたので、この期間は明確に上振れています。
「天井まで何回残っているか」を毎回記録する意味
『エピックセブン』は確定召喚のカウンターが画面に表示されるため、引くたびに「あと何回で確定か」が分かります。これを毎回書き残しておくと、後から次のようなことが確認できます。
- 天井到達で取ったのか、自然に当たったのか(同じ「獲得」でもコストがまったく違う)
- 次に狙いたいキャラが来たとき、いま手元にどれだけ余裕があるか
- 長期的に見て、自分の引きが確率に対して上振れているのか下振れているのか
ガチャの記録で「何連で出たか」だけを書くと、この情報は残りません。カウンターの値まで残しておくと、後から意味を取り直せます。
この2体について
イセリアは光属性のナイト、ルイザは火属性のアーチャー。役割が重ならない2体が入ったことになり、編成の選択肢としては使いやすい増え方でした。
この記録の前後
同じ『EpicSeven』の記録を時系列で並べています。前後を続けて読むと、引きの流れと当たり外れの周期が見えてきます。
- エピックセブン 快速の旗手セクレットの性能判明|火・アサシンで専用遺物ともついに揃う(2025/12/10・この記録の前)
- エピックセブン ヘカテとディエネの性能|新規★5を2体獲得、セクレットの被りも(2026/01/15・この記録の前)
- エピックセブン 影の根源石の性能|メイジ専用、味方全体の効果命中UP(2026/03/07・この記録の後)
- エピックセブン 戦術型コリーの性能|過負荷で瞬間火力を出すデバフアタッカー(2026/03/14・この記録の後)
当サイトの『EpicSeven』の記録は、この記事を含めて29本あります。EpicSevenの記録一覧から、すべての回をご覧いただけます。
実際の召喚画面(全4枚)
集計の元にした画面を撮った順にすべて掲載します(画像をクリックすると拡大表示になります)。




まとめ
- 2/5に宝剣の君主イセリア、2/21にルイザを新規獲得
- どちらも天井カウンターが十分残っている状態での自然ヒット
📊 このゲームの記録をまとめた集計記事があります:エピックセブンの「確定召喚まで◯回」を5回追いかけた(実測値・天井・判定方法をまとめています)
※この記事の数字はすべて当サイトの実測値です。試行回数が限られるため、公式の排出率や他の方の結果と一致しない場合があります。ゲームの仕様・排出率・開催期間は記載時点のものです。画像はゲーム内のスクリーンショットで、著作権は権利者に帰属します。
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