エピックセブン ヘカテとディエネの性能|新規★5を2体獲得、セクレットの被りも

『エピックセブン』の記録です。前回の記事(12月10日)以降、12月20日〜1月15日にかけて召喚を続け、新規★5を2体獲得しました。

新規獲得した★5

  • 闇の輪環を歩む者 ヘカテ(木属性・ウォリアー・磨羯宮、CV中原麻衣):「魂の循環を歪めた者を追う滅びの世界の死神王女」。限定ピックアップで獲得(12/20)
  • 闇の牧者 ディエネ(闇属性・メイジ・天秤宮、CV高橋千砂):精霊王の契約者を名乗るキャラクター(1/3)

この期間は聖約召喚(ウィッシュリストの★5が確定で出る形式)と神秘召喚(通常の10連)を並行して回しており、12月31日には以前獲得したセクレットの被りも出ています。神秘召喚では複数のピックアップ対象(「アキ」など)を追いかけましたが、確定召喚(天井)到達前に区切りとなりました。


聖約召喚と神秘召喚を並行して回すということ

この期間の記録で押さえておきたいのは、性格の違う2つの召喚を同時に走らせている点です。聖約召喚はウィッシュリストに入れた★5が確定で出る形式、神秘召喚は通常の10連。前者は「狙った1体を確実に取る」ため、後者は「幅を広げる」ためのものです。

ディエネは聖約召喚、ヘカテは限定ピックアップでの獲得でした。つまりこの期間の新規2体は、どちらも別々の仕組みから来ていることになります。同じ「★5を2体獲得」でも、中身はまったく違う引き方です。

天井に届かず区切る、という判断

神秘召喚では「アキ」などのピックアップ対象を追いかけましたが、確定召喚(天井)に到達する前に区切りとなっています。

ここは判断が分かれるところです。天井まで回せば確実に取れる一方、途中で止めるとカウンターだけが残ります。ただし『エピックセブン』の確定召喚カウンターは引き継がれるため、止めた時点の進捗が完全に無駄になるわけではありません。次に同じ枠を引くときの前提として残ります。

被りの扱い

12月31日にはセクレットの被りも出ています。★5の被りは、それ自体は嬉しくないものの、キャラクターの覚醒素材などに回せるため使い道はあります。「出た★5の数」と「増えたキャラの数」は別カウント——この記録では常にこの2つを分けて書くようにしています。

この記録の前後

同じ『EpicSeven』の記録を時系列で並べています。前後を続けて読むと、引きの流れと当たり外れの周期が見えてきます。

当サイトの『EpicSeven』の記録は、この記事を含めて29本あります。EpicSevenの記録一覧から、すべての回をご覧いただけます。

実際の召喚画面

集計の元にした画面を撮った順にすべて掲載します(画像をクリックすると拡大表示になります)。

New★5「闇の輪環を歩む者 ヘカテ」獲得演出(12/20)
New★5「闇の牧者 ディエネ」獲得演出(1/3)

まとめ

  • 12/20〜1/15の期間で★5を新規2体獲得:ヘカテ(限定PU)・ディエネ(聖約召喚)
  • 12/31にはセクレットの被りも発生
  • 神秘召喚のピックアップ「アキ」は天井到達前で区切り

📊 このゲームの記録をまとめた集計記事があります:エピックセブンの「確定召喚まで◯回」を5回追いかけた(実測値・天井・判定方法をまとめています)

※この記事の数字はすべて当サイトの実測値です。試行回数が限られるため、公式の排出率や他の方の結果と一致しない場合があります。ゲームの仕様・排出率・開催期間は記載時点のものです。画像はゲーム内のスクリーンショットで、著作権は権利者に帰属します。

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