エピックセブン 星5「終結者チャールズ」は重複|星5古代遺物「神秘の薬瓶」を獲得

続きの記録はこちらです。4月5日・6日に約150連を引いた記録です。

『エピックセブン』の記録です。前回の記事(3月26日)から間が空いた3月31日、神秘召喚を20連(10連2回)引きました。★5英雄「終結者チャールズ」が出現しましたが、獲得演出に「重複英雄」の表示があり被りでした。あわせて★5古代遺物「神秘の薬瓶」も獲得しています。

今回のハイライト

  • ★5「終結者チャールズ」(1回目、重複英雄と明記)
  • ★4「三日月の舞姫リン」「紅焔のアーミン」(1回目)
  • ★5古代遺物「神秘の薬瓶」(2回目、重複表示なし)
  • ★4古代遺物「ダグエルの古書」(2回目)

性能の詳細は攻略サイトにまだ情報が見当たらず、現時点では未調査です。神秘召喚中の★4〜5月影英雄確定召喚カウンターは残り3回まで進み、天井が近づいています。


★5が出たのに増えない ― 「重複英雄」の表示

この日の1回目に出た★5「終結者チャールズ」は、獲得演出に「重複英雄」の表示があり被りでした。同じ10連の2回目で出た★5古代遺物「神秘の薬瓶」には重複表示がなく、こちらは新規です。

★5が2つ出た日、と書くと大当たりに見えますが、実際に手持ちが増えたのは遺物1つだけ。この差を書き分けられるのは、獲得演出に重複表示が出る仕様のおかげです。ゲームによっては新規と被りの区別が画面に出ないものもあり、その場合は記録の精度がどうしても落ちます。

天井まで残り3回、という状態

この時点で、神秘召喚の★4〜5月影英雄確定召喚カウンターは残り3回まで進んでいました。5日前の記事では150回残っていたので、この間に集中して回したことが分かります。

天井が目前という状態は、判断としては引き続けやすい局面です。あと少しで確定枠が来ると分かっていれば、途中の外れは「天井までの道のり」として飲み込めます。カウンターが可視化されている仕組みの利点がここに出ています。

この記録の位置づけ

20連という小さな回ですが、天井直前という文脈があるため、続きの記事(4月5日・6日の約150連)と合わせて読むと意味がはっきりします。単体では地味でも、前後があると読める——記録を細かく分けて残している理由のひとつです。

この記録の前後

同じ『EpicSeven』の記録を時系列で並べています。前後を続けて読むと、引きの流れと当たり外れの周期が見えてきます。

当サイトの『EpicSeven』の記録は、この記事を含めて29本あります。EpicSevenの記録一覧から、すべての回をご覧いただけます。

実際の召喚画面(全2枚)

集計の元にした画面を撮った順にすべて掲載します(画像をクリックすると拡大表示になります)。

神秘召喚10連①(★5「終結者チャールズ」は重複英雄、★4×2)
神秘召喚10連②(★5古代遺物「神秘の薬瓶」、★4「ダグエルの古書」)

まとめ

  • 3月31日に神秘召喚20連(10連×2)を実施
  • ★5「終結者チャールズ」は重複英雄。★5古代遺物「神秘の薬瓶」を獲得
  • ★4〜5月影英雄確定召喚のカウンターは残り3回まで進行

📊 このゲームの記録をまとめた集計記事があります:エピックセブンの「確定召喚まで◯回」を5回追いかけた(実測値・天井・判定方法をまとめています)

※この記事の数字はすべて当サイトの実測値です。試行回数が限られるため、公式の排出率や他の方の結果と一致しない場合があります。ゲームの仕様・排出率・開催期間は記載時点のものです。画像はゲーム内のスクリーンショットで、著作権は権利者に帰属します。