続きの記録はこちらです。3月31日に神秘召喚20連を引いた記録です。
『エピックセブン』の記録です。前回の記事(3月14日)から間が空いた3月26日、神秘召喚を50連(10連5回)引きました。★5英雄の獲得はありませんでしたが、★5古代遺物「古龍の遺産」と、★4英雄3体(サシェ・イタネス、フューリオス、シルク)を獲得しました。
今回のハイライト
- ★5古代遺物「古龍の遺産」(1回目)
- ★4「サシェ・イタネス」(1回目)
- ★4古代遺物「マージラハの魔導書」(4回目、この回のみハイライト表示)
- ★4「フューリオス」「シルク」(5回目、同じ10連に2体)
いずれも攻略サイトにまだ性能情報が見当たらず、詳しい評価は現時点では未調査です。神秘召喚中の★5月影英雄確定召喚カウンターは190回→150回まで進行し、天井(200回)にはまだ余裕があります。
★5は出た。ただし英雄ではなく古代遺物
この日の50連で出た★5は「古龍の遺産」——英雄ではなく古代遺物でした。『エピックセブン』の召喚は英雄と古代遺物が同じ枠から出るため、★5が出ても目当ての英雄とは限りません。
ここは記録を読むときに混乱しやすいところです。「★5が出た」という表現だけでは、キャラが増えたのか装備が増えたのかが分かりません。この記録では★5英雄と★5古代遺物を必ず書き分けています。
天井まで残り50回 ― カウンターの進み方
この日、神秘召喚の★5月影英雄確定カウンターは190回から150回まで進みました(天井は200回)。50連引いて40回ぶん進んだ計算になります。
この記録シリーズでは、カウンターの値を各記事に残しています。並べて読むと、天井までの距離がどう縮まっていったかが追えます。
- この記事(3月26日)=190回 → 150回
- 次の記事(3月31日)=残り3回まで進行
わずか5日でここまで動いているので、この時期はかなり集中して引いていたことが分かります。
性能評価を保留にしている理由
本文で「攻略サイトにまだ性能情報が見当たらない」と書いているとおり、実装直後のキャラクターや遺物は評価が固まっていません。調べがつかないものを推測で書かない——これは、後から読み返したときに記録の信頼性を保つための線引きです。
この記録の前後
同じ『EpicSeven』の記録を時系列で並べています。前後を続けて読むと、引きの流れと当たり外れの周期が見えてきます。
- エピックセブン 影の根源石の性能|メイジ専用、味方全体の効果命中UP(2026/03/07・この記録の前)
- エピックセブン 戦術型コリーの性能|過負荷で瞬間火力を出すデバフアタッカー(2026/03/14・この記録の前)
- エピックセブン 星5「終結者チャールズ」は重複|星5古代遺物「神秘の薬瓶」を獲得(2026/03/31・この記録の後)
- エピックセブン 新規星5「ノトス」「調香師ビブリス」を獲得|PvP最強格&反射ダメージのブルーザー(2026/04/06・この記録の後)
当サイトの『EpicSeven』の記録は、この記事を含めて29本あります。EpicSevenの記録一覧から、すべての回をご覧いただけます。
実際の召喚画面(全5枚)
集計の元にした画面を撮った順にすべて掲載します(画像をクリックすると拡大表示になります)。





まとめ
- 3月26日に神秘召喚50連(10連×5)を実施
- ★5英雄の獲得はなし。★5古代遺物「古龍の遺産」と★4英雄3体を獲得
- ★5月影英雄確定召喚のカウンターは190回→150回まで進行
📊 このゲームの記録をまとめた集計記事があります:エピックセブンの「確定召喚まで◯回」を5回追いかけた(実測値・天井・判定方法をまとめています)
※この記事の数字はすべて当サイトの実測値です。試行回数が限られるため、公式の排出率や他の方の結果と一致しない場合があります。ゲームの仕様・排出率・開催期間は記載時点のものです。画像はゲーム内のスクリーンショットで、著作権は権利者に帰属します。