『エピックセブン』の記録です。前回の記事(7月19日)に続いて、7月29日と8月1日に「オーブ&眩惑の探欲」限定ピックアップを合計30連だけ回しました。最後の10連でピックアップ対象の新規★5「オーブ」が出てくれて、しかも同じ画面に★5古代遺物まで並ぶという気持ちのいい締めくくりになりました。
オーブは氷のアーチャー
獲得演出に出ていた情報は、★5・氷属性・アーチャー・双魚宮。肩書きは「危険な欲望を胸に秘めたスクッギヘイムの写真家」で、CVは仁見紗綾さんです。青紫の長い髪と羽根の髪飾りが涼しげで、夏らしい装いのピックアップらしい仕上がりでした。
確定召喚のカウンターは、7月29日の時点で「オーブ 確定召喚まで100回」、8月1日の1回目で90回まで進んでいました。そこから次の10連で自然にヒットしてくれたので、90回ぶんの余裕を残したまま迎えられたことになります。獲得後はカウンターが119回に戻っていました。
30連の中身
- ★5枠:3件(古代遺物「知識の種」「最後のティータイム」、英雄「オーブ」)
- ★4枠:5件(英雄「アンジェリカ」、古代遺物「アンドレスの弩弓」「シラ・レン」「カルラドラ」「サシェ・イタネス」)
- ★3英雄:11件
- すでに持っている古代遺物の変換(「+1」とゴールド):11件
30連で★5枠が3件というのは、当サイトの記録の中でもかなり良いほうです。特に最後の10連はオーブと「最後のティータイム」で★5が2件、さらに★4古代遺物が2件と、1回の召喚に半分近く当たりが詰まっていました。逆に8月1日の1回目は★4止まりで、こういう落差があるからガチャは面白いのかもしれません。
実際の召喚画面
集計の元にした画面を撮った順にすべて掲載します(画像をクリックすると拡大表示になります)。




まとめ
- 7月29日と8月1日に「オーブ&眩惑の探欲」限定ピックアップを30連
- 新規★5「オーブ」(氷・アーチャー・双魚宮、CV仁見紗綾)を獲得
- 確定召喚まで90回を残した自然枠でのヒット。獲得後カウンターは119回
- ★5枠3件/★4枠5件/★3英雄11件/古代遺物の変換11件

※この記事の数字はすべて当サイトの実測値です。試行回数が限られるため、公式の排出率や他の方の結果と一致しない場合があります。ゲームの仕様・排出率・開催期間は記載時点のものです。画像はゲーム内のスクリーンショットで、著作権は権利者に帰属します。